Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。

旅するヨーガ食堂さんの何が魅力なのか?

旅するヨーガ食堂さんの…

ぶっ飛び!🐣がおもしろい

旅するヨーガ食堂って、タイトル共感。
好きなもの詰め込んだのかな。

 

経歴がぶっ飛んでておもしろい…
たどり着いたところはとてもシンプル。

http://lovelovecambodia.com
略歴引用勝手に紹介

・大学卒業後、在ドイツ商社に就職・渡航するも、全身麻酔の手術を2回受けて1年後に帰国…。在京大使館めぐりの仕事をしつつ公務員試験を受験、採用枠1名の狭き門を見事くぐりぬけ、図書館司書の座につく。

・旅行で訪れたカンボジアに魅せられ、新幹線で都内の大学(東外大・上智)に通いカンボジア語を勉強。公務員を退職&夫を日本に放置してカンボジアに1年留学。(31歳)
帰国後大学院をガチ受験&合格、2万5千円の共同下宿で京都ライフをスタートさせる。この研究生活においてヨガと出会い「日々を丁寧に生きる手段」「自己調整の手段」のひとつとして、日常的なヨガの実践を始める。以後カンボジアとヨガが人生の双翼となる。

・2013年3月修士号取得、同大博物館研究員となる。同時期に全米ヨガアライアンス200時間を修了。2015年8月東京へ引越し後、公文書館職員を経てヨガ講師の活動開始する。
帰国後大学院をガチ受験&合格、2万5千円の共同下宿で京都ライフをスタートさせる。この研究生活においてヨガと出会い「日々を丁寧に生きる手段」「自己調整の手段」のひとつとして、日常的なヨガの実践を始める。以後カンボジアとヨガが人生の双翼となる。

・2013年3月修士号取得、同大博物館研究員となる。同時期に全米ヨガアライアンス200時間を修了。2015年8月東京へ引越し後、公文書館職員を経てヨガ講師の活動開始する。

"大地に根ざした人々の生活、日常的な宗教実践、命(食べ物)の摂取と排泄とがダイレクトに繋がっている生活形態。カンボジアは過剰なものが削ぎ落とされたシンプルな世界観そのものであり、そこに生きること自体が「ヨガ」的生活となるのである。"
→これ、私にとってはインドやな。