生理前のせいなのかうにうにー!
朝起きられん…
ハードルを下げたいけど
いろいろデータもちゃんとみたいし
やることが!!
いっぱい!!、
なりわい
田畑 仕事
友達
手紙
はにゃーーーーん
もっとアヒムサ
自分を大切にしたい
ゆっくりしたいよねぇ。
髪の毛ぼさぼさ…
うねってきた
乾かし不足かな…
スッキリ落ち着きたいけど
そうじゃないときも受け止めるしかないのかな
God what is your will???
Thanks for clarifying my fears and have removed them
I ask for your the power to execute your will only..
分析終わるか いい案だせるか うにうに 始まる前のふあん…
別に期待に応えなくてもよくて
自分がいいと思うものを出せばいい!
それをひねり出すのにも瞑想と時間がいるような…
何でも速さを求められて疲れるな…
日常と祈りとアート
ぶれた…

不揃いと秩序

唇、はだ、5段階グラデーション
一色じゃなくていいよ唇も!

線取りと塗りつぶし

ロータスかわゆし
刺繍いいなー
05182025
アジビ…編む
この手が未来を編みなおす
スーツケースのあかり、相棒
衣服も相棒だね
まつり、日常
顔のグラデーションくちびるのグラデーション
色々あって好きだな単色より
カラフル
インド布ブローチしたーい❤️
サリーふるいのをかさねて刺し子して、カーペットに…すてきなリユース😍
1980年代バングラで商品化
縫うひとだった女性たちの労働の姿や農村の風景もデザインにはいる
蓮の刺繍
レモンや雫のはなびら
外枠も曲線はとくにこまかく、一本取り
塗りつぶし
背景も斜め、縦横背景布と同系色の糸で入れてたり。質感。布オンリーのところがぷっくりする
ワルリ画
ワルリ、マハラーシュトラ州ターネー県の40まんにんの民族
森羅万象に精霊
赤土に白の米の磨ぎ汁
インド政府の文化政策で紙や布に書いて販売するように
淺井祐介、現地の人とコラボ作成
ジッヴャソーママーシェ
jidvya soma mashe
茶色の背景牛糞?!
半透明、細胞、木々の葉っぱは丸いのも刺すようなのもクジャクの羽みないなのも…くるくるのも、何でも生える
知識の増殖かぁ
描くことは喜びであり、祈りそのもの
ミティラーはビハールとネパール東南部にまたがるとこにあったとされるミティラー王国
神話、動物、幾何学模様
ミティラーもワルリと同様にインド政府の文化政策で紙や布に書いて販売するように
政府やるなぁ
ミティラーとワルリはセットで見ることが多い気がする
世界を覗き見る新たな視点
ジャワのチルボンはヒンドゥー、イスラーム、中国の融合したチルボン文化
、ガラス絵の伝統
陰と陽、切り絵
バラバラの銅のうつわ、並ぶときれい
バラバラさと整然さ、総体が美しい調和
タントラ…自己と神の同一性をとく
クンダリニー…生のエネルギー
辰砂…護符をかく、漢方ではめんたるによき
炎ゆらゆらえがく
外側ゴツゴツでも内面やわらかいかも?
瞑想
育った文化への敬意
大地が育んだものへの愛情
にほんもすきだな
どういう意図でこういう配置にしたんだろう?
この手が未来を編みなおす
布系が多めではあった
アジアの暮らしや文化のルーツを作品に取り込むことで、斬新な現代美術の表現を生んだアーティストたちの作品約50点を紹介します。
布、糸、刺繍、籐細工、切り紙などの素材の面白さと巧みな手わざ、さらに洗練されたデザイン感覚や造形力が大きな見どころです。
展覧会は、コーナーを4つに分け、
1.アジアの暮らしのなかの華やかな祝いや祭りからはじまります。
2.つぎに、祝祭を彩ってきたさまざまな手わざを経て、
3.きらめく光と影の空間、
4.そして瞑想の森へと進みます。
アジアのアーティストたちの手は、どのように自分たちの暮らしの手わざをひもとき、未来を編み直してきたのでしょうか。その実践のなかに、混迷を深める世界のなかで、未来を生きるためのヒントを探ることができるかもしれません。
日常の中に祈り、瞑想、様々な思いがあるみたいなのは感じたような
アジアの近現代美術に影響を与えた民俗芸術などを収集し、既存の枠にとらわれない新たな美術の価値を探し続けている当館だからこそお届けできる、個性際立つコレクション展をお楽しみください。