φ(..)メモメモ
ペンシルバニア大学のアダム・グラント教授が提唱する「3つの勇気」。
① 成功体験を捨てる勇気。人は一度うまくいったやり方に強く依存する。だが環境が変われば、その成功体験はむしろ成長を止める足枷になる。過去の正解を疑い続けられる人だけが、次のステージに進める。
年齢を重ねて失敗を怖がっている感じはある、とくに仕事のなかで
過去の成功体験ってあまり覚えてない気もする
イベント系が多いが
Kptのtをp以外からも考える的な?
文章づくりも一応新しいやり方も試すけど人には言わない感じかも
違う人と一緒にやると変えやすいかもね☺️😉
② 準備不足のまま飛び込む勇気。完璧な準備が整う瞬間は来ない。多くの人は「もう少し準備してから」と言い続けて機会を逃す。一方で成長が速い人は、不完全な状態でもまず飛び込む。実践の中でしか得られない情報と経験があることを知っているから。
いいタイミングを待つこともあるとは思うけど
なりわい系は確かにこっち感ある
やとわれもホントはそうなのかな?
HSKはかなり延期してるな(・・;)
③ 失敗を前提に回数をこなす人は、学習速度が圧倒的に速い。成功とは能力の証明ではなく、試行回数の副産物にすぎない。
アシュタンガヨガも一応こっちかもね
教材づくりもこっちでいいのかも
文章書くのはどうなのかなーこれというよりは書き直しの試行なきもする
Leadership もこっちなのかも?ちいさくやるならqmか
多くの人が成長できない理由はシンプルで、「恥をかきたくない」から😆😆😆😆😆😆😆
この感情がすべての行動を鈍らせる。だから本質はメンタルの強さではなく、恥に対する耐性。最強のスキルは「折れない心」ではない。「恥をかく回数」を自ら増やし続けられること。
性格は固定されたものではなく、行動の結果として後からついてくるもの。勇気ある行動を繰り返した人だけが「挑戦する性格」を手に入れる。人を変えるのは思考ではなく行動。その行動を引き起こすのが、この3つの勇気。ここを持てるかどうかで、成長の速度は一気に変わる。