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Living Diversity

いろんな文化ごちゃまぜのところが好きです。 ケアする人のケア&当事者研究、アロマ、タッチング、 多様性がいかされる場  ひとがどうやって元気を回復していくか? が関心ごとです からだほぐし、出張したり介護施設でお手伝いしたりしておりました。 *ダグダガイ(フィリピン式・竹の棒をつかった足のマッサージ)  いらないものそぎ落とされる感が強くておすすめです。 tomatonoheta89(@)gmail.com

魔法の言葉 じぶんのためにみつける * きき手と話し手が循環するかたりかた

Nikki Reflection メンタルヘルス

前回あげていたイベント、

おかげさまで、無事に終わりました▼

こどもの頃の自分とおしゃべり@大分ホルトホール 3/27~29(日)【紀世子の絵本の絵展】 ;29(日)【子どもの心を育てる講演会】【心の原っぱワークショップ】 - Living Diversity

 

不思議な感覚だった~

全部の経験がじぶんの栄養になってくのかなって思った。

それから、すごく基本的なところだけど、自分にとって、おお、そっか・・・!

と思ったのが、話すときの、間とか、ペースのこと。

小学校低学年のころに読んだ、国語の教科書みたく、お話しすると、

すごく、ききやすいのかな、って感じた。

●「、」は2呼吸おいて、「。」は3個おく

●段落の間は6呼吸くらいおくか、深呼吸

 話す側が、深呼吸しないでだだだだーーーって進むと、

 きく人も息をつくひまがなくて

 お互いに苦しい

 深呼吸すると、お互いの顔がみえる

 きく人は話す人の顔が見たい

 話す人もきく人の顔をみると、伝わってるのかがわかる

小学校の頃の教科書って、視覚的にも、ひらがなが多いし、

ゆったりスペースをとって書かれてるし、

いい読み方ができるようになってるのかなーって思った。

 

そして

インナーチャイルドとであう、プチワークショップ

焦点をあてた、ある年齢の頃

どこに住んでたかな どんな家 どんな景色

イメージできなくても こんな感じっていうことにしておこう~ で、おっけー

いやなこと かかえてること さけぶならば?

その子はいつのわたし~?

楽しかったこと  あったならば?

最悪だったこと?

どんな言葉をおくる?どんなプレゼントをあげる?

その年齢まで生きてきたその子をねぎらうことばは・・・?

これだけみてもたぶんわかんないけど^^:

 

これから先にあるワークショップetc. でふれてみるのもすてきかも

   八ヶ岳セラピールーム那覇 淡路紀世子の日記 - Yahoo!ブログ

 

最後のねぎらうことば、自分のための魔法の言葉~

ちなみに私のは

”よくがんばってるね、えらいね”

でした。

自分で自分のこと、がんばってるね、っておもうの、へたっぴな自覚があるので

そっかーーーー

自分がいってあげなきゃ、ねぇ、って、かんじでした。

ずっしりした猫がよくがんばってるね~って言ってる画像を壁紙にかえた。笑

 

さてさて、きょうも、がんばったね~

ねよう~~