大宰府仮殿、もう解かれるのか!!!なんだかさみしいなぁ。梅やら桔梗やら。60種植えたうえで、3年の間に飛んできた種なども育っているらしい。宮司さん道真さんの子孫なんだ!!40代目とな… 奉納としての歌。神社は文化が生まれる場所。邂逅というタイトルも宮司さんが付けられたのねぇ。
一郎さんの奉納した梅もあるらしい。
病気と共に過ごす時期のまえから大宰府とのご縁があったのね。
歌は祈りだよねぇ。
奉仕も祈り。
Tansenさんみたいだよなぁ。
仮殿、混むかなぁ。
連休混みそうだな、最後に見られるタイミング。
とりこぼした10代の思い出とかを掘り起こして
これが純粋な自分らしさと気づいた
10代かぁ。
ファンクラブを聞いていたのも10代。
MidAgeFanClubにいったら
何か思い出すかな。
アジカン30年。おめでとう。
サカナクションからアジカンにうつった笑
遥か彼方のライブのリハがインスタから流れてきた
デフォルト無音だけれどギターの手のうごきでわかった
バンドで練習していた曲
初めて自分から告白してふられた高校生の時の思い出
色々感じながら、感じることの多さにいっぱいになりながら
書きなぐっていきてきたような
書くことではきだすことが自分を支えてきていて
そういう面倒な感受性が自分らしさでもあるんだろうねぇ。
資本主義の中では、
効率が悪いかもしれないけれど
この人のコメントがなんとも!
菅原道真公の作った和歌のなかには、一郎さんの世界観と共通するものがあるような気がします。わたしの勝手な解釈かもしれませんが、ちょっと紹介させてください。
こちふかば 匂ひおこせよ梅の花
あるじなしとて春な忘れそ
(捨遺和歌集1006)
🎵忘れられないの
海ならず たたへる水の底までに
きよき心は月ぞてらさむ
(新古今和歌集1699)
🎵月の椀
流れ木と 立つ白波と焼く塩と
いづれかからきわたつみの底
(新古今和歌集1701)
🎵白波トップウォーター
追伸 菅原道真公様
仮殿奉納公演をきっかけに、多くの人が太宰府天満宮のことを知るようになりました。道真公の残された作品もしっかり後世の人たちに届いています。これからも、一郎さんが健康でより多くの人たちに音楽を届けられますようにお守りください。❤
うわああんなつまつり7/24 25とな!?
出張重なってる…
ライブの方がいいかもだけど
うわああん
来年福岡にいるか分からないのに~~うぐ~~~
鷽かえ・鬼すべ神事
1月7日
う~んこれも来年いるかわかんない。。。
まあ。
執着しないだね。