Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法律、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。 フィリピンのダグダガイという竹の棒とココナッツオイルを使うフットセラピーが大好きでマニラまで習いにゆき、ひっそり身近なひとに好評です:)要らないものがごっそり削ぎ落とされ、ぐぐっと押しポイントに届く感じがたまりません^^

ガンジス河に触れてみたい

ガンジス河に触れてみたいと思ったことはありますか?
日本にいてもそれが叶うかも!?

Have you ever wanted to TOUCH Ganga?
You might be able to do that (in the future, even outside of India)!


インド郵便局がガンジス川の水をオンラインで売るらしい。

Indian Post will sell the water of Ganga river...


誰を顧客としてターゲットにおいているんだろう。
インド国内用っぽいけど。
よく振り返ってみたら、私もお土産で水をもらったことある。
ガンガーではないが。

WHO are the client?
It seems for domestic sales only for now.
I have been also given special water as souvenir from other country.
(it was not India though)

どこのを売るのか、、
下流バラナシのコーヒー牛乳色のほうではなく、
上流リシケシの比較的きれいなほうを売るようだ。
届いても本物かどうか分からない気もするが。

From WHERE do they get water..?
The article says it is from Rishkesh(comparatively pure), not Varanasi (the color is almost like cafe au lait).
I am not sure customers can recognize if the water is really from Ganga or not...

なんで?
売ることになったんだろう?
誰かが売ってほしいといったのか?
ガンガーに行ったら水を持って帰る風習があるのだろうか。

WHY do they sell?
Anyone asked to sell?
Or visitor to Ganga bring the water to their hometown usually?

日本だったら?
富士山の水やら、東京や大阪の水道水は売ってるけど。
精神的なものではないなぁ。飲料用で、質がいいとか珍しいとか。
甲子園の土は売ってないよなぁたぶん。
精神的なものは自分でその場にいないと意味が薄いかも。?

WHAT IF Japan will do the similar thing?
We can see Mt.Fuji water. Tokyo/Osaka purified water etc..
These are not for spiritual purpose/
The soil of Koshien is probably not sold.
For spiritual things, maybe VISITING the place seems important. 

在庫管理?
ある程度まとめて汲むのかな。
ペットボトルにつめるのとか、どっかの会社に委託するのかな。
原価は安そう。
人件費も新しくかかるというより既存の人員を使うし
はじめるリスクは低いのかも。
話題性はありそうだし。
HOW do they control inventory ?
They keep the water to some extent?
They consign the packaging?
Cost seems cheap (but pricing Ganga water seems sensitive!)
No need for New Labor cost.
Easy to start? It seems interesting topic for Indian people.

Will see what happens.