Just Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。

ライティングの役割分担をうにうに考える。AIさんをどこまで使うのかをAIさんに相談する‥‥

一言でまとめると:
「私は編集者としての核は自分で握りたい。その上でライターさんやAIを“補助輪”として意図的に使いたい」 ってことなんじゃないかな。

 

ふむ。

的を得ている感じはする。

補助輪ってちょっと失礼かもだけど‥‥

助けてくれている。

でも何も考えなくなるのがこわい

それはboomerだとしても。

 

心は機会が発展しても進化しない??

どうなんでしょう

畑に行かないとな~~