Just Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。

エビフライ武藤行ってみたい

人が多いと安くなる

海老フライ武藤 https://share.google/6pWecCLgqRkg6oKym

 

でも基本たかそう

 

嫌い表はいいよね

私も自己紹介に苦手と得意かこかな…

 

 

この13年の試行錯誤でえた大事なことは、『フリースケジュール』や『嫌い表』のような具体的な仕組みではなく、『争いのない職場、苦しむ人がいない職場が組織にとって一番大切であり、それが利益につながる』という事実に気づいたことです。

それを従業員みんなが本気で信じ、考え、行動すれば、そこにいるリーダーが私である必要はありません。

 

https://note.com/hokutomuto/n/n0dbe6ffb8f52?rt=email&sub_rt=daily_report_followee_notes_card_4&position=4

 

現場はそんなにきれいじゃない。

勅使川原さん小説出したのね

 

現場は複雑なんですよね。それを理解するためには、一緒に現場で働くしかない。

 

めんどくさい
無理してる
という感覚を見て見ぬふりをしてはならない。(p121)

聞きっぱなしにせず必ず答えを返す』
『自分が現場に入った上で話を聞く』
意見が通るか通らないかはあまり関係なく、自分が納得できることが重要なんだと思います。

 

せめて葛藤が現場のどういった工程にあり何と何の板挟みになっているのか?それを明らかにしてはじめて、仮説になります。仮説を持って対話すべきと考えます。(p142)

 

組織を変えることと、人を支えること。違うベクトルの話ではない。まったくもって同じ線上にあるのだ。(p275)