トラウマのほぐしかた
あらいぴろよ
藤本昌樹
を読んだら
しんどくなった…
自分で完了させる
今ここの安心に戻りながら
https://note.com/witmiffy/n/n001306a3a107
生きていく方法は色々あるはず
自分以外の何者かにならなくていい
パートナーに求めることはなんだろう?
病院についてきてもらう
求めすぎないこと
なんか最近自分にも求めすぎだ…
自分がトラウマ治療してからじゃないと結婚はやめておいたほうがいいのかな
逆にある程度縛っておいた方が孤独を避けられていいのかな
私たちの関係って本当に健全なの??。
何を埋めてるんだろう
責められる
こわい
承認されなくてもいいのよね
自分をコントロールできることは喜びとな……
漢方もうちょい飲むか…
ボトムアップしたい
SEセルフのやつためしたいたー
回復は右肩上がりてはない…ほんとそうね
自分をだいじにするってどういう瞬間?
ねること
好きな本、音楽…
遊びたい
腎臓タッチ!
TSプロトコル??
TFTやろー。
フラバと悪夢に効く…桂枝加芍薬湯と四物湯
頭のなかの安全基地作り、、
思いつかない…、
情報とエネルギーとしてトラウマは身体にのこる
耐性領域を広げる
内臓動くとリラックスになるのでアメを舐める、ご飯食べる
気分が上がる単語帳!らっぷやな
コーピングチャネル
BASIC -PH
belief!! Trust
Affect 感情を出す
Social
Imagination creation
Cognition 情報集めて解決
Physical
SE試そうかなぁ
焦らない
少しずつ楽になってはいる
もうちょっと楽になりたい
カウンセリングの日は何もしない、脳が疲れるので
治療は悪いところを治すのではなくて、自分を取り戻す
回復は、過去のことは過去のことで終わったね、完了だねと心身で感じられること
トラウマのためのポリヴェーガル・ワークブック
これもよみたいね
https://note.com/kongoshuppan/n/n55d2bf406bcb
瞑想とヨガのパワフルな実践がなければ,私の,トラウマを受けた,非特異的な神経系は,私が学んでいるすべての情報を代謝する統合能力を持たなかったでしょう。
この不快感について,アシュタンガ(訳注:ヨガの流派の一つ)の先生であるプレム・カーリシはこう言っていました――「ヨガは,あなたが次に何をするかにあるのです」
SE、行っておけばよかったな福岡で…
でもまあかみさまが多分タイミングを教えてくれる
個人の問題じゃないし
環境もあるし
身体もある
誰にシェアすればいいのかわからないよ…
https://note.com/inext/n/nc837cba678d8?rt=email&sub_rt=daily_report_followee_notes_card_9&position=9
『アディクトを超えて』でも
アディクションはアイデンティティの中心でも本質でもない(表現ちょっと近ったかもですが)というのが印象的でした。
この本が企画された背景、求められる当事者像での語り、みたいなところは
わゆるマイノリティといわれる他の分野でもあてはまるところがある気がしました。(外国にルーツがあるこどもとか、セクシュアルマイノリティなど)
語らないと社会に伝わらないけど、
物語が消費されて本人が削られることのないように…と思いました。
自分もそれをアイデンティティの中心にしなくていい…
トラウマによって?????燃費の悪い身体になり他者や環境にエネルギーを使わされるのは症状と思ってよいかも。症状が出やすい時もあるよね
なかなか治療環境に恵まれない時はセルフケアの書籍もぜひ活用してみてね
SE治療するにしても、仕事や生活を営んでいくにしても余力が無いとしんどいよね。
大阪に引っ越すことになったんやね。大きな変化に神経系も驚いてるかもだね
https://share.google/OV9EwzKMP3B2THTWt
自分(という友達)になんて言ってあげたい?
十分よく頑張ってるよ
見通しの見えづらい中
色々試行錯誤したよね
いろんな意見のある中
よくやったよ
今年は引っ越しもシンガポールも大変だったし
今そんなに仕事のこと考えなくていいよ
いたわろう
遊ぼう
自然に触れよう
寝よう
動けるときはヨガしよう
安心できる時間がふえるよ
自分で心身をやさしくケアするための実践的ワークブック。著者が開発した身体志向トラウマ療法「ボディ・コネクト・セラピー(BCT)」は、眼球運動とツボ刺激を組み合わせた独自の方法を用い、身体感覚を手がかりに神経系を整えていくアプローチ。トラウマを「身体に刻まれた記憶」と捉え、グラウンディングやセルフタッチなど、日常で無理なく続けられるセルフワークを段階的に紹介。トラウマからの回復力を少しずつ育てていく一冊。
回復は静かにやってくる
勇気ある。子どもを育てたらいちばん伝えられることは勇気だよ。あきらめたことないでしょ。と彼に言われた。それもそうかもなーー
ほんとにやりたいことはあきらめてないからね