Just Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。

コントロールできず大号泣なジョホール2/3日目

ジョホール二日目と三日目、シンガポールに戻る

 

朝から海へ

おとうさんとおかあさんも一緒におよいでとても楽しかった

さつまいもとメイスイをお家に植えているらしい

ほんとに親孝行な子だなと思う、彼も彼の兄弟も


波を感じていて

波が悪いんじゃない

波がないとサーフィンも遊べないし

いかに波と遊ぶかだ、と思った

彼に、海に波がなかったらどうなると思う?と言ったら

油断するから危ない、と言っていた

不思議な答えだなー

宮古島に彼も連れていきたいな


援農のプログラムに通った。わーい!


ビュッフェ、

マレーと中華とウエスタンとインドと、すこしキムチや卵など

ロータスライスが美味しかった

蓮の葉で包んだちまき

蓮の香。


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お腹いっぱい。

たくさんお昼寝してマラヤーラム語の記事を整理した

夜にガーデンウェディングがあると突然。マラヤーラム語の授業をあきらめる。

30人くらいかな

2つの長いテーブル

新婦の向かい側の席てなんだか緊張

シンプルなドレープのあるドレスが素敵だった。ほかのところでも着られるものがよかったらしい。


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食事多すぎてお腹パンパン

なかなかうまく話せない

ほぼ初対面の人だらけだし

言語も違うし

いきなり仕事の話をしたくないけど働くことへの価値観は聞きたいけど

緊張が先立ってしまって好奇心がうまくはたらかない


最後の写真撮影の前にちょっと散歩していたら自分たちの写真が始まってる、入るか迷ったけどいないとさみしいから入った

その途中でかなりもうだめだと思って部屋に入って号泣

恥ずかしいやら悲しいやら

ペナンも行かないことになったしマラヤラム語も諦めたし

納得してるけど何も選択できない感覚?

色々ありがたいのにうまく楽しめなくて消えたくなった

誰も悪くないのに苦しい

小学生の時クラスでともだちつくるプレッシャーがいやだつたみたいな。


彼が追いかけてきてくれた

頑張ってるよ、そう感じるのは普通のことだよとか言ってくれて超優しいけど自分の悩みが子どもすぎて情けなくて自己嫌悪


ヨガとか行ったら?といわれる

予定がわからなさすぎてなにも決めてなかったけど自分では

なにかしたいんだろうってインナーチャイルドとはなして

ヨガを探していたらたまたまトラウマセンシティブの先生を見つけた。

dropin7000円は高いけども、気になる


次の日の朝も落ち着いたかと思いきやまた泣けてきてもう人と話したくない

人に興味があるけどグループな社交が無理すぎた


朝、彼が妹ちゃんに、ナイトライフ楽しめるパブのこと断ってくれたがヨガ行くからってそのまま言っちゃってなんてそれ言うのよ失礼じゃんていうか私が自分で説明しないといけないのにと思ってまたupset 

一人ずつでゆっくり話したいのも伝えてくれたみたい

妹ちゃんにも気を遣われて恥ずかしい!!昔のキム姉みたいだなぁ

もう悲しくて恥ずかしくて自己嫌悪で車の中なきまくり

彼はデリカシーのなさが直らなくてしにたくなるとか言っていてなんでやねん


一旦解散してから少し落ち着いた

弟や弟のパートナーちゃんとはあまり話せなかったけどまあ頑張ったかな…

タイピングの話はやはり楽しそう

妹と弟の英語は聞き取るの難しかった、彼女は中国語メインだし

自分はどの言語も半端だなー

前よりは中国語少し聞こえるけど


焦らずね、関係を作るのには時間がかかるから、と言われた

そりゃそうよね…

はわわ、

なかなか無意識的に頑張って緊張なので反動で泣きまくりで大変だった………

よるは彼と初めて海外の街デートになってとても楽しかった

話せた人もいるし

相性もあるかぁ。

薄い話も大切なのわかるけどなんかなー虚しいわけではないけどそれだけやとコンプリートしてない感じするのやね