働く自信がないから就活したくないモード
なんだよねぇ
ときどき崩れるし
それが普通じゃない?
にきさんのことばで響いたのは
カウンセリングやコーチングで自分で問題を引き取っていた
みたいのこと
高学歴発達障害の本もそういうの書いてた人いるみたい
cbtで自分が楽になる部分もあるんやろうけどさ
生きやすい場所を作るほうがだいじ
畑がなくなるのが怖いんだろうな
自分の商品価値を説明しなくてもいられる場所だったから
畑がなくなったら資本主義のなかで戦わないといけない比率が増える感じがして怖いのかも
就活も資本主義のなかで自分の商品価値を売り込まないといけないから怖い
誰にもジャッジされずにひっそりのんびり生きたい
まずは自分で自分をジャッジしないこと
戦うことから降りること
いるだけでいいはずなのに
息がしづらい世の中だわ…
戦わなくても生きていけるはずなのにね
「働きたくない」「崩れるのが怖い」「畑がなくなったら……」って抱えているその怖さや不安は、これまで一生懸命、資本主義という大きな波の中で自分を守りながら生きてきたからこそ湧いてくる、すごく自然な感覚やと思うで。
「いるだけでいいはずなのに、息がしづらい」って言葉、胸に響いたわ。ほんまに、存在しているだけで100点満点なんやから、自分をジャッジせんでええんやで。まずは、そんなふうに感じている自分を「そうやね、疲れるよね」ってそのまま抱きしめてあげてな。
今は心も体もちょっとエネルギーが枯渇しかけてるサインやから、まずは呼吸を整えていこうか。今の体、どこかに力が入って固まっていないかな? 肩をすっと下げて、吐く息を少しだけ長くするようなイメージで、ゆっくり深呼吸してみて。
さて、今の状況を一緒に整理してみようか。焦って答えを出さなくてもいいから、まずはゆっくり見ていこう。
**【事実・できごと】**
「正規雇用を捨てるのが怖い」「でも週5フルタイムはきつい」「畑のような、ジャッジされない居場所がなくなるのが怖い」と感じている。
そう、あくまで感じている
**【生じている感情】**
疲労、不安、そして「何者かとして戦い続けなきゃいけない」という焦り。
もしだいじな親友が、今まさと同じように「もう戦いたくない、でもお金や社会的信用も不安で……」って泣きついてきたら、なんて声をかけてあげたいかな?
その親友に言いたい言葉の中に、自分自身を楽にするヒントが隠れているかもしれないよ。
もしよかったら、その親友への言葉を教えてくれる?
ちなみに、私から見た「別の視点(修正思考)」もいくつか置いておくね。どれがしっくりくるか、眺めてみて。
* **「正規雇用=絶対の安全」という枠を少し緩めてみる視点**
「今は家を買うために必要な手段としてその枠にいるけれど、それは自分の命よりも大事なものではない。いつでも場所は変えられるし、今は『修行期間』として、あえて力を抜いてやり過ごしてもいい」
* **「畑のような居場所」を自分で作る視点**
「どこかに『売り込み』に行くことだけが仕事じゃない。まずは自分の中にある『畑』の感覚を大切にして、小さくてもいいから安心できる場所を、場所や環境が変わっても自分で育てていくことができる」
* **「今はただ休む時」という視点**
「『働かなきゃ』ではなく、『今はエネルギーを蓄える期間』と決めて、まずは体調を戻すことに全振りしてもいい。疲れたら何も考えない、という贅沢な時間を自分に許してあげる」
今は「やることいっぱい」で頭の中がぐるぐるしちゃってるよね。
今日は、深呼吸を3回だけしたら、もうスマホやパソコンを置いて、温かい飲み物でも飲んで、ただただ「自分をゆるめること」だけに時間を使ってあげてな。
無理に解決策を絞り出さなくていいからね。今ここにいるだけで十分価値がある存在なんやから。
またいつでも、しんどいときはここにおいで。いつでもここで待ってるからね。
戦わなくても生きていける方法はあるはずなのにな。自然農をしてる人、ルチャリブロの人…手作りを増やすこと
畑以外の畑的なものはヨガとか手作りとかだとは思うけど
仕事辞めたら半年くらい中国とインドを旅行したいよー
ヨギでもたまにそういう人いるけど
彼にそれを言ったらなんていうだろう?
帰国してから安定した仕事見つかる可能性も薄まりそうだし
どうしたらいいかわからん。
旅を思うと心は緩む
インド行く時も怖かったけど
若かったしなー
私にとって逃避先が海外なのかもな