Just Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。

たましいを大切に 大文字楽しかった!

大文字山楽しかったー

登りやすい心地よい

 


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やるといいこと(魂に栄養をあげること)

​「損得抜きの偏愛」に没頭する時間を5分でも作る

「これをやって何になるの?」と言われるような、純粋にワクワクすることや、育てる楽しみ(植物の成長を見守ることなど)に意識を向け、頭のマルチタスクを強制終了させましょう。

​「体」の感覚を優先してあげる

「頭」が「まだ頑張れる」と言っても、「体」が重い、眠いと感じるならそちらが正解です。暖かいお風呂に入る、早くベッドに入るなど、物理的に体を労うことが魂の回復に直結します。

​自分のために「小さな聖域(テリトリー)」を確保する

誰の意見も、会社の評価も介入させない「自分だけの秘密のプロジェクト」や「自分の好きなものだけで満たされた空間や時間」をキープしてください。

​やめるといいこと(魂をすり減らさないために)

​「正論」や「周囲の不満」にエネルギーを使い果たすこと

組織の不条理や、周囲の疲弊した空気に過剰に同調してしまうと、あなたの貴重なエネルギーがどんどん吸い取られてしまいます。「それはそれ、私は私」と、心の中で見えない境界線(ゴアテックスのような防水膜)を張りましょう。

​スケジュールをギチギチに埋めること

頭が不安になると、つい予定やタスクを詰め込んで「充実感」でカモフラージュしたくなりますが、魂が疲れているときは「余白」が必要です。あえて「何もしない時間」をスケジュールに組み込んでください。

​「誰かに認められること」を前提に行動すること

「評価されたいから頑張る」という外発的な動機は、今の時期はあなたをさらに疲れさせます。「私がやりたいからやる」という内側の声だけに耳を傾けてみてください。(結果的にそのほうが評価も良かったりしそう)

 

​頭の出す「恨み、不安、疲れの声」にはいったん耳を貸さず、まずはあなたの体と、その奥にある「これが好き、これが心地いい」という静かな声を守ってあげてくださいね。

 

ま、そりゃそうだね

好きにチューニング❤️