Just Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。

Ahimsa もトレーニング 人と話して、ましになったり、よけいおちこんだり。それもクリーニング。

 

昨日は会社のデザイナーさんと話した

いろいろアドバイスもらって

会社に依存しないのが大事なのは私も共感なんだけど

それでも目標がプレッシャーになるのなんでなんだろう

なんかそういうのはたぶん端っこの理由で

もうここにいてはいけないのサインっていう気もしている…

 

もう一人の人は心理士さん

心理士さんぽいアセスメント的な聞き方だった

私ばっかり質問してゴメンなさいねと言われた

海に行きたいよねぇ。

何が充電になってきた?いままでと

ご飯は食べられている

きゅーってなるかんじだよね

身体を楽にしてあげたい

海かぁ

 

 

そして翌日休み 朝

うにちゃんに話しかけたけど

うにちゃんが静かになっている

ごめんねごめんねごめんね

がんばりすぎているよね

 

怖いけど次に行くしかないんだろうな~~

神さま助けて。見えないと怖いんだけど。

自分のなかにいる神を信じる

自分を幸せにする約束

 

より今の自分らしいところにいくプロセス

観照

mere recognition = unconditional love

けっきょくはここにかえるよね

またここ鍛え直しだな~

今の会社にいることがただしくなさそうだけど

抜け出すか決めるのは自分

いまここにいるためのパスポートが五戒

○○しない代わりに何をする?は行動主義的だな

 

瞑想やヨガなどの禅はすでにおきているEngageに気づきなおすこと

Somaticモンク

こうしてっていわずに、

質問する は共感

前の方?後ろの方?

力は不必要、重力に任せる

任せるほど地球に助けてもらえる

重力をあますところなかす活かせるEngatement

がTheraputic

私たちの中にブッダがいて呼吸を教えてくれる

邪魔しないことが大事 答えはある

いったんの快適さから、より快適なところを探していく

この味わいを日常でもアプライしていく

 

フレキシブルな流れだね

 

なんだろうな~

わちゃわちゃして

数年に1回休まないといけない身体!!

仕方ないよな…

 

大切な質問ありがとう

恐れは克服しようとおもっていない

恐れのおかげでここまで生きている

サバイバルのために恐れは大切

いろんなエッセンスエレメントがある、Mindfulnessはそれをうけいれる、Unconditional love

それをなくすとか克服するのが暴力的かも

そうだね

身体の痛みもうけいれるSurrender

他の人にも恐れがあると分かる、慈悲のこころがうまれる

恐れは多すぎると大変だけど

相即 inter being  色即是空的な

あたえられるもの

1物質的なこと

2ダルマ・実践のシェア 本人Self help

3 無為 色んな困難と調和すること

 

遠くへの援助も大事だけどみじかなひとへのCompassoinが拡がる

恐れを恐れない

そうね

恐れがあっても問題ない

心を無限大にしたら恐れの割合はうすまる

 

怒りや恐怖に向かってほほ笑む

 

浄土宗は座禅じゃなんくて念仏なんだ?

ヴィパッサナーしてた タイで

念仏は口でする座禅

身体で念仏しているのが座禅

だから両方やらなくていいw

両方やるのが合う人はやってる

 

世俗で手段化されたマインドフルネス

タイのような社会を変容するためのマインドフルネスなのか

いっぱい定義がある

座禅は宗教的、私からの自由

世俗のマインドフルネスは私の自由

どっちが上下とかではないが

 

セカンドバディ

なるべくサンガでやる

 

なにもしなくていい

どこにもいかなくてもいい

って

知っていてもなかなかそうおもえないときもあるけど

だいじょうぶ

 

念 Mind Heart

 

すべてをMeditativeにすること

仕事でもたまにできていたけど

承認欲求からのストレスなのかな

 

考えないこと=感じること 代替

考えること疲れたよねぇ五感を開く…

 

―― 私なら、誰かに相談して反対されたら「やっぱりそう思う?」とすぐあきらめてしまいそうです(笑)。

 

ワイレアさん だから私たちは、何か決断するとき、あまり人に話しません。クリーニングしたうえでの流れを一番大切にしていますから。