スケジュール組むのは大事だけど
指標が
いかに早く大量に作るか
なのは
合わない・・・・
合わないわ…
評価3は全然いいけど2は嫌だ~~
間に合わないよーーー
今見てる感じでも
Panic!!!
同僚に話を聞いてもらうことにした
むりむりむりむり=~~~~~~
個人のナリワイも遅いかもだけど
う~~ん
なんかな~~~
ナッツ食べ過ぎた。。
というか、
ちょっと!はやぐいになっちゃった!ごめんね胃ちゃん。
SHGあるので焦ってしまった。
今日ははやく上がろうと思っていたのに…結局少し残業してしまった。
仕事をそこそこにして
仕事外で色々新しいことをしたいのになぁ
仕事辞めろのサインなのか???
でも転職活動するエネルギーない。。
働くことの柔軟さはあるほうだと思うし
助けて神さま~~
全部は得られないけれど。
ずぶとくいるための練習なのかなぁ。
ハッピーでありたい。
自由に生きたい
有休消化したい~~
こっちのタスクになるとなんか休みにくそう??
どうやって休めばいいんだろう~~~
教材創ってみるのはいい経験にはなると思う
そこから卒業したらどうなっていく?
最悪、別にできなくてもいいんだろうな
なんかな~~
もはや週3がいいのかもしれん・・・
何が大切で
何を手放すんだろう??
人生を盗まれたくない
心配するのは神さまにおまかせしなさい
集中力、のこともきっとあるけれども。。
教材づくりの会社のMBO,質は落とさずに(たぶん、質は上げなくていい)量を早く作る方向性で疲れる。。。もう会社やめたくなるけど、一応フルリモートで週4でいけるのはまだいいしなぁ。。。なんか有休取って野菜の収穫の手伝いとか行きたいのに~~朝畑仕事して昼から会社の仕事とかしたいのに~~できるかなぁ~~~~ もしこれがともだちなら?いいじゃん仕事なんてそんなに頑張らなくて~~っていうかもな・・・? 仕事も勉強になるからそこそこやったらいいんでは・・・とか?無理なものは無理と言えばいいといいと思うかなぁ…自由人だなぁとも思うかもしれないけど 自由が奪われそうな予感がするのが苦しい
自分を開示する: 1-1で「今の量重視のやり方だと、自分の強みである『丁寧な教材づくり』が活かせず、少し苦しさを感じている」と素直に伝えてみる(親密性の資質を活かして) 。燃料を補給する: 仕事で疲れたら、社外の友人とランチやお茶をして、肩書きのない「個」としての自分を取り戻す時間を優先してください。それがあなたの「燃料」です 。自由を奪われそうな予感がしたときは、ヨガの呼吸を思い出して。
あなたは「量」をさばくマシンではなく、世界に彩りを与えるミツバチなのですから 。今回の1-1で、少しでも「畑仕事」に近づくための具体的な条件(例えば、この量ならこの時間で終わらせる、という合意)を引き出せそうでしょうか?
本質を外さずに、どうやって時間効率
を高めていくか、著者の考え方が書か
れており、勉強になりました。
★やるべきことの順番と組み合わせを
意識するだけで、同じ時間でできるこ
とが増えていく
これは例が知りたいなぁ。
組み合わせ。
仕事にかかる時間を「交渉」してみる
→どういうことだろ
ミーティングとミーティングの間は1
時間空ける→これはほんとそう思う!!
<脳が最高の状態になるように時間を
使う>
<仕事にかかる時間を「交渉」してみる>
<「その場で決める」と決める>
<締め切り時間が来たら完成>
そうだねぇ。。。これは気を着けねば。
★徹底的に聞き、確認することによって、
見えてくる世界があります。クライアントが企業として目指すゴールです。
その解像度を、どんどん上げていく。
そこから逆算して考えていく
Hmmmある意味今はクライアントは先輩的な人なのかもしれないな。。。
★仕事とは、「時間スポーツ」である
ここは割り切るしかないのだろうな…
一つひとつの仕事にかかった時間を計ってみる
→これはやっている^^
・「本当にそうかな?」と一度自分の頭
で考えてみる。その習慣は、問題発見、
問題解決のスピードを間違いなく早め
てくれる
★アイデアの源泉にこそ時間を使う
・僕は「黒船理論」と呼んでいますが、
幕末に黒船がやってきて諸藩が一致団
結したように、「これにはみんな抗え
ない」という一点が見つかると、議論
は一気に動き出します
<アイデアの源泉にこそ時間を使う>
効率より効果!!
自分の力量と自分の持っている時間の
中でできる限界。これこそが完成かぁ。
プロでもそうなのねぇ。
① やるべきことの順番と組み合わせを意識する
「自分の手(脳)を動かす時間」と「何かの完了を待つ時間」をパズルのように組み合わせる
具体的な例
★「脳の予約」を先にする(インキュベーション)
企画書を15時から書く予定なら、朝一番に「企画のお題」だけを確認しておきます。すると、午前中のルーチンワーク中や移動中に、無意識(脳)が勝手にアイデアを検索し始めます。いざ15時に机に座ったとき、ゼロから考えるより圧倒的に早く筆が進みます。
★これは面白い。あるかも。メール見ておいて返事を後で考えることとかある。
★「待ち時間」が発生するタスクを先に投げる
「返信をもらわないと進まないメール」や「データの書き出し」など、自分の手を離れて時間がかかるものを真っ先に終わらせます。
これは一応気にしているかな?と思う‥
★「ルーチン」と「思考」を切り分ける
移動中にメールの文面をスマホのメモで作っておき、会社に着いたらPCで一気に送信する。これも「移動(物理的制約)」と「作成(思考)」を組み合わせた効率化です。
移動がないからな・・・
② 仕事にかかる時間を「交渉」してみるとは???
「相手から提示された締め切りや、世間一般の『これくらいかかるよね』という常識を鵜呑みにしない」
★「アウトプットの質と時間のバランスを相談する」
★「いつまで?」ではなく「いつまでに何が必要?」を聞く
クライアントから「来週までに企画書を」と言われた際、そのまま受けるのではなく交渉します。★つまり確認質問だ★
交渉例: 「来週までに完成版を出すよりも、3日後にラフ(方向性)をお見せして、ズレがないか確認する方が最終的に早くないですか?」
こうすることで、無駄な作り直し(手戻り)の時間をカット
★これはけっこうみんなやっているかも。
★今回いったんだしたけどもう一回途中で出すべきだったかしら・・・
★作業の「解像度」を交渉する
すべての仕事を100点満点にするのではなく、時間内に収めるための調整をします。
交渉例: 「この資料、社内会議用ならデザインを凝らずに数値データだけでまとめれば今日中に終わりますが、それで良いですか?」
★目的を確認することで、過剰な作業時間を削ります。
自分の「持ち時間」を先に宣言する
「1時間でやります」と先に言ってしまうのも一種の交渉です。
★あえて短い時間を設定し、その時間内で終わらせるための手法を逆算して考える(これが『逆算時間術』の核心です)。
「時間は勝手に増えないから、パズルのピース(タスク)の形を変えたり、置く場所を変えたりして、枠の中に収める」
単に「早く動く」のではなく、「どう動けば隙間がなくなるか?」をデザインする感覚
締め切りに追われるのではなく、自らが時間をコントロール下に置くための具体的な技術と哲学が、著者自身の失敗談や実体験を交えて平易な言葉で語られています。時間を「消費」する対象ではなく、より良い未来を構築するための「資源」と捉え直す本書の視点は、現代社会で息苦しさを感じるすべての人に、軽やかに働くためのヒントを与えてくれます。
まずは第1章にある「判断基準を決める」ことから実践してみてください。日常の細かな決断に費やすエネルギーを最小化し、脳を常に最高の状態に保つための「仕組み化」は、驚くほど即効性があります。また、第2章の「仕事は90分のランチミーティングから」という提案や、「持ち帰らない」仕事術は、組織で働く人にとっても個人の生産性を劇的に高める指針となります。
さらに、生成AIが普及する現代において、AIには代替できない「問いを立てる力」や「判断の軸」を養うために、あえてアイデアの源泉となるインプットに時間を割くことの大切さを説く第3章は、これからの時代を生き抜くための本質的なキャリア論としても読み解くことができます。
本書の魅力は、単なるビジネスハックにとどまらず、第6章で語られる「生活の構造化」にまで及んでいる点です。洋服選びのルーチン化から、余裕を持ったスケジューリングの徹底まで、著者の徹底した「めんどうくさがり」ゆえの工夫は、無理なく続けられる説得力に満ちています。時間を測り、目的を見失わず、チームの得意を活かして大量の仕事を回す。
そのすべての根底にあるのは「時間の使い方が、生き方になる」という真摯なメッセージです。読み終えた後、時計を見る目が変わり、自分の人生のハンドルを自らの手に取り戻したような、晴れやかな充足感に包まれる一冊となるでしょう。 まあそれはそうだなあ。
焦燥感を「創造性」へと転換する、クリエイティブの巨匠が説く人生の設計図
そうね。
アウトプットはもっとラフでいいのかもしれない~~
思っているのの60%くらいでいいのかもしれない‥‥
会社で言われるとイラつくけど本で言われると納得できる不思議(^^)
◆目次◆
はじめに
第1章 人生と時間 自分に合う時間術がきっとある ★自分に合う!!
第2章 仕事と時間 締め切りが完成である まあね・・・
第3章 インプットと時間 アイデアの源泉にこそ時間を使う
第4章 プロジェクトと時間 長期のゴールを共有する
第5章 チームマネジメントと時間 短時間で大量の仕事を回す方法 Huuun
第6章 生活と時間 余裕を持つ、焦らない、慌てない 生活!!生活!!
おわりに
昔はよく時間術系の本読んでいたけど。
「100の容量しかない箱に、120を詰め込んでも溢れるだけ。質が下がるくらいなら、最初から80で止めて、残りの20を『ゆとり』に充てる方が、結果的に良い仕事(生活)ができる」
★水野さんのTweetより。
問題は、締め切りまでの時間が不適切な場合。つまり、締め切りが短過ぎた場合に時間とどう対峙するか。クリエイティブを仕事に選んだ人が初めにぶつかる壁かもしれない。
時間に余裕があれば必ず良いものが完成するとは言い切れないが、良いものが完成するためには時間と上手く付き合う必要がある。
強く働く時代から、大切なものと向き合いながら、いかに自己研鑽できるかの時代へと移行した現代に於いて、ものづくりに携わる者として「時間術」は、デザイン術でもあり、仕事術でもあります。時間に関しての私の考え方を、拙著の内容を踏まえて、AIがまとめてくれました。
以下、ご参考になれば幸いです。
AI談
↓
2026年4月22日に刊行予定の最新刊『もう、時間に追われない。 逆算時間術』に詳しくまとめられています。
彼のこれまでの仕事のルールや、同書の公開されている内容に基づき、水野学氏の「時間術」の要約を4つのポイントで解説します。
1. 「ゴール」からの逆算で無駄を徹底排除する。
水野氏の時間術の根幹は、「ありたい自分」や「プロジェクトの最終目標」の解像度を極限まで高め、そこから逆算してスケジュールを組むことです。
• 基準を明確にする: 判断基準と優先順位をあらかじめ設けておくことで、決断にかける時間を極力減らします。
→私の場合はプライベートの時間の確保。
何の判断基準・・・?
• 無駄を省く: 「なぜそれをやるのか?」を常に問い、目標達成に直結しない不要な作業は徹底的に切り捨てます。
まあそれはそうなんだけどね。寄り道も楽しいのが困っちゃうよね。
2. 仕事は「時間スポーツ」である(締め切り=完成)
「時間をかければ良いものができるわけではない」というのが水野氏の哲学です。
(厳しい!けどまあ正しい。。)
彼は仕事を、限られた時間内でパフォーマンスを競う「時間スポーツ」と捉えています。
資本主義に適応している人って感じもする…
• その場で決着をつける: ミーティングなどで「一度持ち帰って、次回持ってきます」という先送りをしません。キーワードを活用してその場でアイデアを出し、スピードアップを図ります。
★これは監修の時にそうしたいなぁ。そのためにInputがいる気がする。
• 時間を測る・区切る: 一つひとつの業務にかかる時間を正確に測り、時間配分のミスを防ぎます。また、ミーティングの間は必ず1時間空けるなど、詰め込みすぎないルールを持っています。これは一応してるが、計測がちょっとラフかも。
3. 脳を最高の状態にするための「ゆとり」と「インプット」
時間術の目的は、タスクを隙間なく詰め込むことではなく、「脳が最高のパフォーマンスを発揮できる状態をキープすること」です。
• 余白をデザインする: 常に時間に追われていると人はすり減ってしまいます。あえてゆとりを持たせることで、クリエイティビティの質を高めます。
• インプットに時間を使う: 豊富なアイデアを瞬時に出すためには、日頃のインプットが不可欠です。小説を読んで想像力を鍛えたり、実体験を伴う観察を楽しんだりと、アイデアの源泉となる時間にこそ投資します。
★これは私もめっちゃ大事にしている!!
4. 決裁権のある人との仕事にこだわる
プロジェクトの進行における最大のタイムロス(確認待ちや、上司の鶴の一声によるちゃぶ台返しなど)を防ぐための仕組みづくりも、彼の時間術の大きな特徴です。
• 直接対話による効率化: 決定権を持つトップと直接仕事をすることで、確認作業の無駄を省き、意思決定のスピードを最速にします。
★これは誰なんだろう。今のところ先輩なのかもしれん。
• 長期的な関係構築: 年間契約などでクライアントとじっくり時間をかけて付き合うことで、前提条件の共有にかかる時間を省き、結果的に最短で最高のアウトプットを出せるようになります。
【まとめ】
水野学氏の時間術は、「いかに効率よく多くの作業をこなすか」という小手先のテクニックではありません。ゴールを見据えて本当にやるべきことだけを残し、良質なインプットとゆとりを持ったスケジュールを組むことで、最短で最高の結果を出す「クリエイターならではの働き方のデザイン」と言えます。