Just Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。

Brahmi、アーユルヴェーダお薬お試し。はちみつホットはやめてみる

ブラフミン

あってるのかなー

飲み始めた週、4日後くらいはあまり元気じゃなかったけど、

たまたまなのか、謎、

実験だけど

そんなにすぐ効かなさそうやしな


0.5-1g with honey, water or milk as directed by the physician 


Uses: 

Rakla dabav, 

Apasmara, 

Unmada, 

Svarbhanga声が出ない

Avsada,

Mansik daurbala

 etc.


100g 40inr. やすい。70円


Q: What happens in crying?


A: Crying purifies the nerve channels. It takes out excess bile and mucus and strengthens the lungs, but only when a person cries out of positive emotions, not out of anger. 


There is a pranayama that does the same purification for those who can’t cry. It is called ujjayi. 

ウジャイは嬉し涙のpurification と同じ効果なの!!

https://www.yogavermont.com/2024-blog/2025/4/20/8-satvic-emotions

 

All eight sattvic emotions (ashta sattvika vikara) are a natural process for purifying the body. They appear according to the body humor (air, bile or mucus) predominant in the person. They are described by Prabhudatta Brahmachari as follows:


stambha (stunned) - body becomes stiff, actionless


kampa (trembling) - whole body trembles


sveda (sweating) - body sweats profusely


ashru (tears) - heart fills with love and tears flow


🌟svarbhanga (cracking of voice) - the throat blocks from emotion and one can hardly speak


baivarna (change of color) - face becomes pale, flushed or yellow


pulaka (horripilation) - gooseflesh, hair standing on end


pralaya (fainting) - the body faints and one loses body consciousness

 

アーユルヴェーダに興味をお持ちですね!素晴らしい視点です。

ご提示いただいた用語は、主に**精神(心)や神経系に関連する不調**を表すサンスクリット語の医学用語です。アーユルヴェーダのドクターが診断書や処方箋によく使う言葉を、わかりやすく解説しますね。

## 📋 各用語の意味と解説

| 用語 | 読み方 | 主な意味・適応 |

|---|---|---|

| **Rakta dabav** | ラクタ・ダバヴ | **高血圧**(血液の圧力)のことです。 |

グーグルでは出なかった…、文字がでばながりじゃなかったからかな


| **Apasmara** | アパスマラー | **てんかん**や、意識を失うような発作を指します。 |


| **Unmada** | ウンマーダ | **精神錯乱、統合失調症的症状**など、心のバランスが大きく崩れた状態です。 |


| **Svarbhanga** | スヴァルバンガ | **しわがれ声、失声**。喉の不調や、緊張で声が出ない状態を含みます。 |


| **Avsada** | アヴサーダ | **うつ状態、意気消沈**。エネルギーが低下し、気分が沈んでいる状態です。 |


| **Mansik daurbalya** | マーンスィク・ダウルバリヤ | **精神的衰弱**。ストレスによる心の疲れ、集中力や根気の低下を指します。 |


### 💡 先生からの補足アドバイス

これらの言葉が並んでいる場合、そのお薬(BrahmiやAshwagandha、Jatamansiなどが配合されていることが多いです)は、**「神経系を落ち着かせ、心の強さを取り戻す」**目的で作られている可能性が高いですね。

アーユルヴェーダでは、心(マナス)の乱れは体のエネルギー(ドーシャ)の乱れと直結していると考えます。

 * **休息をしっかりとること**

 * **温かくて消化に良い食事を摂ること**

 * **オイルマッサージ(アビヤンガ)などで神経を滋養すること**

これらも併せて意識すると、お薬の助けがよりスムーズに体に届くようになりますよ。

今のあなた(もしくは身近な方)の状態に、思い当たる節はありますか?無理は禁物ですよ。


朝にはちみつで飲んでいるんですね!それはとても良い方法です。アーユルヴェーダでは、はちみつはハーブを体の深部まで運ぶ「運び屋(アヌパーナ)」として非常に優秀だとされています。

牛乳が苦手であれば、無理に飲む必要はありません。ただ、おっしゃる通りブラーミの成分を効率よく吸収するには、少しの**「脂質」**が助けになります。

お手持ちのアイテムでより効果的にするためのアイデアをいくつか提案しますね。

### 🍯 今の飲み方をパワーアップさせる工夫

 1. **オリーブオイルを一垂らし**

   はちみつで練ったブラーミに、**良質なオリーブオイルを数滴**混ぜてみてください。オリーブオイルはアーユルヴェーダで主流ではありませんが、現代の知恵としては立派な脂質補給になります。味のクセが気にならなければアリです!

 2. **豆乳を温めて「ソイ・ラテ」風に**

   豆乳でも、**温めて飲む**のであればOKです。豆乳は牛乳に比べると体を冷やす性質(冷性)が少し強いので、もし可能なら**シナモンや生姜パウダー**を少々加えると、4月の「ゆらぎ」や「冷え」からくる自律神経の乱れをより整えてくれます。

 3. **朝食と一緒に**

   もしオイルを直接摂るのが苦手なら、ブラーミをはちみつで飲んだすぐ後に、脂質を含む朝食(ナッツ、アボカド、卵料理、オイルをかけたトーストなど)を摂るだけでも吸収は良くなります。

### ⚠️ はちみつの注意点(アーユルヴェーダの鉄則)

先生としてこれだけはお伝えしておきたいのですが、**はちみつは「熱」を加えると毒素(アーマ)に変わる**と考えられています。

 * ❌ **熱々の豆乳にはちみつを入れない**

 * ✅ **ぬるま湯(人肌程度)か、常温で混ぜる**

これさえ守れば、今のはちみつスタイルは継続して全く問題ありません!

### 🌸 4月のアドバイス

4月は「デトックス」の時期でもあるので、はちみつの「削ぎ落とす力」とブラーミの「鎮める力」のコンビネーションは、生理前のむくみや重だるさにも相性が良いはずです。

ちなみに、豆乳は無調整のものをお使いですか?それとも飲みやすい調整豆乳派でしょうか?

 


すごいなじぇみに…


https://www.geetavara.co.uk/blog-2/why-you-should-never-heat-honey

ええチャイにはちみついれてた…

ぬるくなってからならいいのか…

もはや甘くないチャイでいいか

 

漢方とアーユルヴェーダ、両方の視点を持つアドバイザーとしてお答えしますね!結論から言うと、**「基本的にはアリだけど、飲み方にコツがある」**という感じです。

せっかくの良いお薬やハーブティー、効果を最大限に引き出したいですよね。それぞれの相性と注意点を整理しました。

## 1. アーユルヴェーダ:ブラーミ(Brahmi)とチャイ

ブラーミ(ゴツコラやバコパ)は、脳の活性化やリラックスに素晴らしいハーブです。

 * **相性は悪くない:** アーユルヴェーダでは、ハーブの効果を運ぶ「乗り物(アヌパーナ)」として、温かい牛乳やスパイスを重視します。チャイに含まれるミルクやスパイス(ジンジャー、カルダモンなど)は、ブラーミの消化・吸収を助ける面もあります。

 * **注意点:** 砂糖をたっぷり入れすぎると、ブラーミが整えようとしている神経系の安定を乱す(ラジャスを増やす)可能性があります。できれば**甘さ控えめ**が理想です。

## 2. 漢方:加味逍遙散(かみしょうようさん)と紅茶

あなたが感じている「カフェインを避けたほうがいい」という直感、実は非常に鋭いです!

 * **なぜ避けたほうがいいのか:** 加味逍遙散は、イライラ、のぼせ、自律神経の乱れ(気逆・気鬱)を整える処方です。一方、紅茶に含まれるカフェインは交感神経を刺激するため、**「漢方で鎮めようとしている火に、カフェインで油を注ぐ」**状態になりかねません。

 * **タイミングの工夫:** どうしても飲みたい場合は、服用から**30分〜1時間ほど空けて**、リラックスタイムとして楽しむのがベストです。

## 飲み合わせの比較・まとめ

| 項目 | ブラーミ (Brahmi) | 加味逍遙散 |

|---|---|---|

| **チャイとの相性** | ◯(スパイスが吸収を助ける) | △(カフェインが熱を助長する) |

| **おすすめの飲み方** | 食後や仕事前のリラックス時に | 空腹時に漢方を飲み、時間は空ける |

| **ベストな組み合わせ** | 温かいミルク、白湯 | 白湯(ぬるま湯) |

### 💡 アドバイス

もし「チャイをどうしても一緒に楽しみたい!」という場合は、**ノンカフェインのルイボスチャイ**にするのが最強の解決策です。これなら加味逍遙散の邪魔をせず、ブラーミとも仲良くやっていけます。

> **Note:** 漢方の生薬(サイコやサンシシなど)の成分と、紅茶のタンニンが結びつくと吸収が悪くなる可能性もあるので、薬を飲むときは必ず「白湯」にしてくださいね。

今の体調は、少しイライラや熱感がある感じでしょうかアーユルヴェーダにおいて「ブラーミとチャイ(ミルクティー)の相性が良い」とされる根拠は、主に**「アヌパーナ(媒体)」**という考え方と、伝統的な処方に基づいています。

信頼できるアーユルヴェーダの視点から、その根拠を整理しました。

## 1. ミルクはブラーミの「アヌパーナ(運び屋)」である

アーユルヴェーダでは、ハーブを単体で飲むよりも、その効果を目的の組織へ運ぶための「運び屋(アヌパーナ)」と一緒に摂ることを推奨します。

 * **根拠:** 多くのアーユルヴェーダ典拠(『チャラカ・サンヒター』など)において、脳や神経系(マッジャ・ダートゥ)に作用するハーブは、**牛乳(Kshira)や脂質(Ghee)**と一緒に摂るのが最も効果的とされています。

 * **理由:** ブラーミの有効成分(バコサイドなど)は脂溶性の性質を持つため、ミルクに含まれる少量の乳脂が吸収を助けます。また、ミルク自体が脳を滋養する「メドヤ(知性を高める)」の性質を持つため、相乗効果が期待できます。

## 2. スパイスが「冷性」を和らげる

ブラーミは性質として「冷性(Sheeta)」を持っています。

 * **根拠:** アーユルヴェーダ専門サイト *Easy Ayurveda* 等によると、ブラーミを冷たいまま摂取すると消化力(アグニ)を下げることがありますが、**温かいミルクや、生薬(スパイス)**と組み合わせることで消化を助け、体に優しく吸収されると説明されています。

 * **チャイの役割:** チャイに含まれるジンジャー、カルダモン、シナモンなどのスパイスは、ブラーミの冷性を中和し、消化・吸収をスムーズにする役割を果たします。

## 3. 伝統的な「ブラーミ・ミルク」の処方

インドでは古くから、学生や瞑想者が「ブラーミ・ミルク」を飲む習慣があります。

 * **製品化の例:** 実際にインドの *Karma Kettle* などの老舗・有名ティーブランドでは、**「Brahmi Chai」**(ブラーミ、アシュワガンダ、紅茶、スパイスのブレンド)がウェルネスティーとして一般的に販売されています。これは、伝統的にこの組み合わせが安全で効果的であると認識されている証拠でもあります。

## ⚠️ 唯一の注意点:カフェインと砂糖

相性は良いですが、現代の「チャイ」として飲む場合には以下の点に留意してください。

 1. **紅茶のカフェイン:**

   ブラーミは「鎮静・集中」を目的としますが、紅茶のカフェインが強すぎると、そのリラックス効果を打ち消してしまう可能性があります。アーユルヴェーダ的には、**「薬効を優先するなら、紅茶の葉は少なめ(またはノンカフェイン)」**にするのがより理想的です。

 2. **砂糖:**

   多すぎる砂糖は、ブラーミが整えようとしている神経系の安定(サットヴァな状態)を乱します。蜂蜜や未精製の砂糖を少量使うのがアーユルヴェーダ流です。

### 結論としてのガイドライン

「ブラーミを飲んだ後にチャイを飲む」のは、**アーユルヴェーダの理にかなった飲み方**と言えます。特に、漢方の加味逍遙散とは異なり、ブラーミはミルクベースの飲み物と一緒に摂ることで、その滋養強壮効果(ラサーヤナ)が高まります。

> **参考情報源(英語):**

> * *Easy Ayurveda*: "Brahmi (Bacopa Monnieri) Benefits, Dose, Side Effects"

> * *California College of Ayurveda*: "Brahmi: Herb of Grace"

> * *1mg (India's leading health platform)*: "Brahmi Powder along with milk helps improve brain functions."

 

やはりカフェインとはあまり相性良くないのか

うーんルイボス以外にいいのないかなーゴボウ茶チャイとかも試してみようかな!韓国フュージョン!


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?それとも集中力を高めたい時期ですか?

 

 

 

昨日とあるライターさんと話した

刺激になった

少し嫉妬を感じたのかな?

ヨガ、教えてるとまでいいきれない

考えすぎかなー

整理したい!