Just Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。

マイソール、たまに防衛反応で硬くなる

悪い人じゃないけど

いろいろいわれるからなー

いいんだけど…

 

投げやりに練習したら少し楽だった

プールボッタな、足広いな

 

じゃーぬしるしでりょうほうの肋骨のばすとなると腕じゃなく腰骨というかひきこみ

 

「この筋肉を伸ばしましょう」という指示は、

 

「脳がこの部位を安全だと認識できるよう、内受容感覚を研ぎ澄ませましょう」という、

 

極めて具体的で再現性の高いアプローチへと進化します。

 

因みに以下の言葉は、生徒を評価の価値観を生じさせ不安を生み出します。

 

「もっと深く伸ばして」

「ちゃんと骨盤を立てて」

「もっと頑張って」

「きれいです / 上手です」

Exactly!!!!!!!!!

ほんとこれいや

命令口調・評価・矯正の言葉ではなく、

 

選択肢・感覚への注意・非評価・現在志向の言葉が必要です。

 

 

大切なのはヨガの生徒さんが、

 

自己調整でき、自分の体の感覚を深める

 

言葉がけが大切です。

 

内受容感覚

まさに

外側から単にポーズの形を整える解剖学を超え、

 

内側の脳というOSの動作を最適化する「機能系」の視点が一番大切です。