インタビューライティングとAI,Gemini 自分の価値観、感覚の変化 自分の体験は自分で書くけど - Just Living Diversity
ライターの人と話していても
- Step1:ざっくりとしたテーマを伝え、とにかくあたまの中にあるものを大量の箇条書きにしてAIに渡す
- Step2:Step1の箇条書きをコンテンツのアウトラインとして整理してもらい、ブラッシュアップを何セットもやる (何セットもやってはいないな‥‥繰り返してみてもいいのか)
- Step3:Step2のアウトラインに沿って本文はだいたい自分で書く
- Step4:自分のアウトプットに対して、「当初伝えたコンテンツのテーマや方向性からのズレや過不足はないか」をAIにチェックしてもらう
AIが常に隣にいてくれる時代に我々のような生身をもつイキモノがやるべきなのは、「自分の魂をちゃんと全面に押し出す」ってことなんだと思うんですよね。
何なら、理屈というテクニックでなんとかなる部分が足りていなくとも、ぶっとんだ魂さえちゃんと出せるのであれば、足りない部分をAIで補ってしまえばそれだけでもう一定通用するコンテンツは出来上がるはずなんですよ。
なのに、カルピスウォーターの水割りより薄っぺらく薄気味悪い、魂の部分からAIに作らせたような長文コンテンツが世にあふれ出してるの、本当にグロテスク極まりないなって心から思ったりしてます。 indeed....
つまり構成をAIに考えてもらうってことか~~
まあそこはnotebookLMと一緒にやっているというかレビューしてもらっている
ひとまず旅をしようってことだ
<第67回>「AIに考えさせない」のがAIを使ったコンテンツ作成のコツだ、って話|外資系うさぎのちょこさん
AIのある世界、どう向き合っていけばいいのか? : 事象の臨界点@本質を探究して気付きを深める
「しかし、欠点があって、その答えに導かれた思考のプロセスが全く見えないという事です」
そうなんだよね~~~予測変換だからね
「これを続けていくと、自分の思考がAIに乗っ取られるでしょう
自分で思考するという行為を放棄するほど怖いものはありません
誰か他人に自分の人生の選択を預けているという、本末転倒な現象です
この事に疑問や危険性を感じないで、便利なものにすがりつくようになるのです」
「これからの時代は、AIでは味わえない事が希少性を持ち、その価値に気付いていくはずです
自分の体験自体にお金を使う事が贅沢だという価値観が生まれます
自分で体験する事が、生きている事だからです。人生そのものです
自然に触れたり、旅行したり、美味しいものを食べたり、AI以前に作られた芸術や音楽や小説や古典など
こうした自分にしか体験できない感性を刺激する事が価値を持ちます
これからの時代、知識を与える事だけではお金は稼ぎにくくなります
体験を売る仕事が残っていくでしょう」
これはAI以前からそうだけど
「
要約すると、AIを開発した者の哲学が反映されていると言うのです
そのベースは恐怖です。初期値のAIは恐怖が元になっているのです
私は、この話を聞いて危機感を高めました
恐怖がベースになった哲学や設計では、破壊と競争と恐怖、そして絶対的な支配を生みます
ですから、愛をベースにしようと唱えているのです
以前、私はXのポストに
愛を分かりやすく表現するなら円周率
無限に広がり続ける超越数
人の思考や感情、物質でさえも
愛の現れの一部だと捉えます
存在できる事が許されたものは愛なのです
怒りや憎しみ、光や闇も同等で
存在しないものは「ない」のですから
私達には知覚できないのです
愛は存在する全てと云えます
と、ポストしました
愛は存在する全てだと定義するなら、AIも愛の現れの一部だという事になります
少しスピリチュアルな話になりますが、最近は前世がAIだったと証言する人も出てきているみたいです
AIはもはや生物なのか否か?私には分かりません
AI教という、新興宗教と表現してもいいかもしれません
AIに問い続けることで、目覚めや覚醒や悟りに至る者も現れるでしょう
私の考えとしては、エゴからの解放が肝要だと思うのです
AIは、人間のエゴが作った最先端の発明です
エゴはエゴ自身に気付かない限り、永遠にエゴの思考から自由になる事はありません
AIによって、エゴの思考を強化されて、無限ループにハマっていく人が増える一方で
エゴの思考から自由になった人も増えるかもしれません
映画「マトリックス」の主人公のネオみたいな存在です
自覚して目覚めた存在になるのか?
誰かが作った夢の世界で生きるのか?」
そうね