Just Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。

AI時代のジャーナリズム…個々の体験を綴るしかないのかも

 

AI時代のジャーナリズム

Ideas for Good さんのpodcast 

AI時代のメディアとジャーナリズム - 【IDEAS FOR GOOD】社会を"もっと"よくするPodcast for Good | Podcast on Spotify

 

若者のインスタ離れ

商業的なコンテンツが増えた

 

読むものはあまり変わらないけど

自分が書く記事に対する記憶があまり残らない🤣🤣

それは確かに怖いかもな

とりあえずの着手は楽になるけど

Ideas for good の人たちですら本を読めなくなっているって…

恐ろしい…

Conviviality 

技術との関係性

排除せず依存せず

同じ会社のライターさんは半々と言ってたが

半々くらいがいいのかもなー

倫理的な直感

構成は自分でも考えるのは大事だよなぁ

最近は初稿お願いしてしまっていて文章力落ちてないか心配になる〜

二元論にならず

 

ライタークリエイターとして

結局人のあり方だよなぁ

 

 

Hmmm 期待していたほど新しい視点はなかった…podcast ??

Constructive journalism 

社会の課題を伝えるだけでなく解決策の模索、考えることを促す、未来志向

解決策を特定するのが難しくなっている

課題の複雑化

特定はしなくていいと思うけどな??

一例だしな。

問いのジャーナリズムへ。

テーマ選定の難しさが7年前と違う

当時は再エネ、アップサイクルとか

いまはプラスチックストロー が紙になっても森林は…アップサイクルしてもそのために資源が必要だしそこでできた製品はまたゴミになる…

ある人にとって解決策でもグローバルサウスにとっては…、

解決策が暴力になりうる

 

一方で問いのジャーナリズム…って曖昧なものより分かりやすいものが受ける中で読者をどう獲得するのか?? 

 

ユーロセントリックへの批判

簡単に何も言えなくなっている

曖昧な記事が多くなる

読者に委ねる部分が大きくなる

そりゃそーだ

 

聞いてくれるメディア

意見が受け入れられる、望む社会を声に出してシェアできる場がある