Just Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。

ポリヴェーガルの話を一緒にするなど 一緒になにをしたい?

冒険したい、らしい

彼。

 

いいね  

 

 

ということで?

ポリヴェーガル理論の話を一緒に聞きに行った。

色々話した…

お互いどういう時に境界線まもれてどういうとき侵されてる感じがするのか  

 

結局自分が聞くの多くなって赤モードになりそうになったり緑に戻ったり 

青で壁下ろしたくなったり

まあ最終緑だね…

 

いいやつだと思う↓

 

話聞いてくれてありがとう。

きっと僕にエネルギーをたくさん削られたんだろうね。ごめんね。

 

君が悪いというのは一ミリも思ってないのを知ってほしい。君は悪くない。ただ違う人間だと私が思ってる。

 

私もいっぱい君の話聞きたい。元気になったらまた話そう。今度私が聞く側をする。

 

君がいてくれるから、今日の私がいるので、感謝してるよ。無理せずにやっていこうね。

 

 

まー大変だけど…

 

どういうときに緑になるのか?とか、

どういうときに境界線を圧迫される感じがするのか?とか

パートナーと話し合うときの共通言語が増えて、とても良かった

 

自分は疲れて青モードのときに、お風呂をスキップせざるを得ない感じの日があるが

パートナーからすると、それは快適なお布団を守れないから境界線を越えられることにもつながるようで

そこも境界線の感覚に影響するのか…(@_@;)

私的には風呂入れが強すぎると境界を踏みにじられてる感あり

 

洗濯しやすさとか物理的環境調整いるよなー

 

私は生活系よりは一人旅にいくとか話聞いてもらうとかが境界まもられるのかな?

話聞くのが増えすぎると赤になるよな…

自分の生活スタイルに言及されるととくに

自分のスタイルのせいで相手が不快みたいな文脈だときつくなる

 

さちこさんと、さつきさんの神経のタイプが違う話がとても興味深くて。autisticな感じとaddな感じの組み合わせみたい。それを笑って話せるできるまでにお互いの理解を積み重ねてこられたんだろうな…

出張のとき同じ部屋に泊まるのは無理!と言われていて、

お仕事はお互いの特性を理解してうまくやっている二人でも、生活的なところは分けられているんだなあと思うと、

それぞれこだわりポイントの違う自分たちが一緒に生活するのはそりゃ大変だよな…と思ったのであった…

 

ほんとよく話し合い頑張ってるわーーー!