「国境なき医師団」の僕が世界一過酷な場所で見つけた命の次に大事なこと
お試し読み
https://binb.bricks.pub/contents/eaf67bb4-defc-420d-a6e2-a748fd2ece58_1697444146/reader
「命の使い方」の6つのポイント
1. 世界(世界の厳しい現実を知ること):
紛争地など、家も学校も失った人々が、命だけを頼りに生き抜く姿を知ること。
世界の現状をまだまだちゃんと知らないな…
村田さんは日本政府に対してガザ関連でもっと人道的な動きをするように、署名を求める予定だそう
Change orgで時々署名するけど
時間の余裕がないとなかなか見られない
日本でも過酷な状況の人はたくさんいるよなぁと感じる
2. アイデンティティ(自分が何者であるか):
育ってきた環境や経験を通して、自分自身に決着をつけ、自分が何者であるか問い直すこと。
これはなんだろうな…?
育ってきた環境に影響されすぎなくてもよいきもしつつ
旅人
きくひと
究極はゼロだし
人と関わりにくいひととかかわること?
彼はなんだろうね
痛みをわかること?
3. 夢(人生の夢を持つこと):
「これができれば本望」と思えるような、人生の具体的な夢を持つこと。
なんだろうね
世界一周?利己的な夢かもだけど?
自然農。とか、ヨガとか
ペインケア系のヨガをもっと日本で広めるのはありな気がする
医療からこぼれる人の身体からのケア
作業療法の先輩はすごいな
医療に身をおきつつディスメディカルだし
今回の講座で何を学びたいんだろう
ヨガとの接点??
4. 戦略(夢を実現するための行動):
夢をぼんやりとしたものにせず、実現のための5年、10年先を見据えた戦略を立て、具体的な行動を計画すること。
仕事をどこかで休む…?!
仕事でせかいをまわれるようになる?
メディカルヨガを学ぶ、それはインドで可能なのかな?
Trauma informed yoga
5. リーダーシップ(アクションとしてのリーダーシップ):
組織や社会を改善するために、ポジションではなく「アクション(行動)」としてリーダーシップを発揮すること。
アダプティブリーダーシップの根本には変化があります。変化を恐れないだけでなく、積極的に過去の知識や経験を捨て去って新しい価値観を受け入れることが、アダプティブリーダーシップの基本です。
変化。aiへの適応なかなか気持ち的には難儀しているけど。
観察は主観に引きずられやすい
「バルコニーに上がる」と表現します。現場から少し距離を置き、外側から自分と他者を見つめ直します。
社内でのaiコンテンツ作りみたいなのはここに立てると良さそう、視点
https://ntv-hr.com/interview/jgBWoTp7
ハイフェッツは元々、ハーバードメディカルスクールを卒業した優秀な精神科医だったのですが、刑務所で受刑者のメンタルサポートをしていた時、人種も育った場所も様々な受刑者に、「貧困」と「家庭の崩壊」という2つの共通する問題点があることを知ります。自分ひとりのサポートでは、問題を抱えるすべての人を救うことは難しい。では、彼らを救うために自分にできることはなにか。考えた末、ハイフェッツは社会的な課題を解決できる真のリーダーを育てれば、世の中の「貧困」と「家庭の崩壊」という問題も解決し、彼らのような人々は生まれないということに思い至ります。そのためのロジックを生み出そうとしてできたのが、ハイフェッツ論でありMPAの講座として展開されているわけです。
本当に大切なことはやはり非営利的な世界から来る気がする
"一度、小さな規模でも部下をマネジメントする立場に立ち、もがいた経験がある方が腹落ちします"
中間管理職に興味が持てないのはビジョンに共感できないときだね
ビジョンにとらわれすぎなくてもいいけど…
小さなもがきは大学生の時以来…なのか?インド…
相談窓口もある意味事務局はマネジメントだけど
離職率の高さ、評価制度はありそう…
適応課題の根っこには、個人の信念・価値観・恐れが存在します
適応課題は、問題が曖昧で、既存の知識や方法では解けず、関係者が“自分自身を変える”ことが必要な問題です。
自分を変えるかぁ
自然に変わっていけばよいけど
組織の価値観や文化が問われる
ABA
適応課題の根っこには、個人の信念・価値観・恐れが存在します。それにたどり着くには、表面的なやり取りでは不十分で、深い対話と理解が必要です。
https://note.com/chiri_chiriri/n/n8d685d8da439
「あの人のせい」ではなく、「この関係性・文化に一緒に向き合う」視座が重要
ハーバードのネゴ術みたいなのもにてるかも
なんかマネージャーからきてたけど本気でこれがいいと思っているのかな??
問題を解決することと変化を起こすことは違う
わたしは文章を通して変化のきっかけになればいいなとは思うかなぁ
短絡的な対症療法ではなく、「全体を捉えるシステム思考」と「本質を掘り起こす対話」
6. パブリック(自分を社会のために使う):
自分自身の人生を、自分一人のためだけでなく、より大きな公(社会や世界)のためにどう使うかを考えること。
学生の時のほうがこういうこと考えてたよね
直接人と関わる…もいいけど
作品が広げてくれることもある
なんだろうな、社会のためにつかうなら
それはもう…神の意志だね
なんか社会のためにとか言いすぎる人より自分の利己的さに向き合ってる人のほうが利他的だったりもするしな…
社会のためにと言いすぎる人はある意味マジョリティ特性強いのかな?わかんないけど
REFLECTION FOR TODAY
I am not God. I cannot control others I love. I do not own their problems; therefore, I must learn to leave them in God's care. After all, God loves them even more than I do and wants only good things for them. The Higher Power's plans for them are far superior to anything that my manipulating and scheming could bring about. What a relief not to be God!🤣🤣
MEDITATION FOR TODAY
May I be grateful that You are there to guide and protect my loved ones.
TODAY I WILL REMEMBER
God can and will do it