Just Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。

AIに殺されないように…任せることと任せないこと

一時的な影響ではない
「一度AIを使うと、使わない状態に戻っても脳の活動水準は元に戻りにくい」という結果も。つまり、AI依存による影響は短期ではなく残る可能性があります。

使い方次第で緩和可能
MITや他大学の研究者は、AIを単なる“補助者”として使い、プロンプトをステップごとに分けるなどの工夫によって、思考力への悪影響を緩和できると提案しています。

 

創造性や批判的思考力への影響

MITの研究では、ChatGPTなどのAIを利用してエッセイを書く学生は、脳の創造性や注意に関わる領域の神経活動が低下しがちであることが示されました。さらに、AI生成テキストから内容を正確に引用する力も大幅に落ちています。 

 

「認知オフローディング」の懸念

AI依存により、複雑な思考をツールに任せてしまう“認知オフローディング”の傾向があり、これが慢性化すると、思考力の低下や創造性の鈍化、記憶力の減退につながる可能性があります。 

 

 

一回使ってしまうとラクだからめっちゃ使ってしまう感じはわかる

依存性というか中毒性というか

そして書いてもらった内容あんまり覚えてないもそうなのよねー

執筆に使いすぎるのこわいわ

そう思うと量を求められる執筆の環境からは手を引いたほうが良い気がする

 

この間みたaiと対話して小説作ってる人はかなりクリティカルにAIと対話してたけど

 

爪を隠す鷹でいきたいな…

使ってること仕事とかではあまり人に言わないようにしている🤣

 

たまにnoteの告知とか一緒に作るけどやっぱ任せすぎてしまう感もあるなーそしてそういうやつはやっぱまだAIぽい文章になる気がする…

 

感性を死なせたくないね