Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。 フィリピンのダグダガイという竹の棒とココナッツオイルを使うフットセラピーが大好きでマニラまで習いにゆき、ひっそり身近なひとに好評です:)要らないものがごっそり削ぎ落とされ、ぐぐっと押しポイントに届く感じがたまりません^^

random memo bilingualism and Japanese learning

バイリンガリズムが、未だ謎。。


インド人の多言語環境はどうなってるの?🧐
壁と呼ばれる9歳までは母語がメインなのかな?
思考力の基盤は母語
9歳までに土台ができるという。

 

○国際結婚の場合

(母親の)母語以外で声をかけるのは限界がありすぎる(語彙の量が圧倒的に少ない)ので、母語で声をかける。
日本語が母語じゃなくても、
日本語は学校や幼稚園などで学んでいくから大丈夫、とのことだった。

 

○テ形の歌、トトロの歌がある!(You Tubeに)

○〜ているの3つの機能
1進行、2結果、3習慣
2結果 結婚している、窓が閉まっている
3習慣 毎朝納豆を食べている

 

○語彙からはいる
五感で触れるために、やり取りが大切
書いて、聞いて、話して
目と耳と口と手と。

なるべくセッションの中で記憶できるように楽しんで工夫したいな