Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。 フィリピンのダグダガイという竹の棒とココナッツオイルを使うフットセラピーが大好きでマニラまで習いにゆき、ひっそり身近なひとに好評です:)要らないものがごっそり削ぎ落とされ、ぐぐっと押しポイントに届く感じがたまりません^^

ブラック企業を英語でなんというか?

"◆「ブラック企業」の「ブラック」は、「悪徳」や「悪い」という意味で使われています。

◆英語で「邪悪な」「悪い」を意味する evil を使って、evil corporation や evil company と表現されます。

◆exploitative enterprise
日本のブラック企業で働く女性が自殺した事件によって、海外でも「ブラック企業」の存在が注目されるようになりました。

ジャパンタイムズでは、日本の「ブラック企業」をexploitative enterprise と表していました。「労働者から搾取する企業」という意味です。

"

 

ブラックカンパニー、だと、

黒人の企業、と取られる可能性が高いみたい。

 

何でもそうだと思うけど、

何を持ってブラックと思うのか、

それを写実的にというか、

説明的に表現するほうが、

より、伝わるね。

 

大きな会社で24時間戦ってたひとは、

ブラック企業といいつつ、

会社に愛着も持っているように見える。

ならば、the company which requires hard workingとかのほうが合うのかなぁ。

ブラック企業といいつつ、どの程度それをネガティブに捉えてるのだろうね?

そこによるかね。

 

参考

https://eikaiwa.weblio.jp/column/phrases/natural_english/black-company