Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法的支援、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、インド&野草ごはん、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。 フィリピンのダグダガイという竹の棒とココナッツオイルを使うフットセラピーが大好きでマニラまで習いにゆき、ひっそり身近なひとに好評です:)要らないものがごっそり削ぎ落とされ、ぐぐっと押しポイントに届く感じがたまりません^^

シェアハウス入居者募集のポイント

シェアハウスに3件住み、

内覧は20件ほど見てきています。

シェアハウス入居者募集のポイントを書き連ねてみる。


■1■今のオーナーさんが、募集にあたり、工夫されてること
1)5,6箇所のサイトに出しているそう。
ひつじ不動産、ゲストハウスバンク、ジモティーなど。
ジモティーも使えるんだねぇ。

2)入居者からの紹介キャンペーン
新規入居者を紹介して契約決まったら、紹介した現入居者も、新入居者にも、それぞれ1万円プレゼント!という新たな試みを始められた。
しかし、紹介して呼んで、知人と一緒に住みたいかというと、関係性によるよなぁー。

■2■私自身がシェア物件を探すとき、どうしてるか
1)ひつじ不動産、類似のシェアハウスポータルサイトで検索
2)グーグルで直検索(エリア名+シェアハウス)
3)5件くらい見繕い、比較ポイントをエクセルにまとめて、内覧へGo!

■3■私自身が、今のすみかを選んだ決め手
1)内覧のとき、オーナーさんに会って、"この家が好き!"という思いが伝わってきたのと、気さくで、雰囲気が合いそうだった。
2)近所の、めっちゃオープンなおばちゃんの話を聞き、おばちゃんが面白そうやった。
3)自然が豊か🌳
4)リーズナブル
5)部屋に入ったときの雰囲気で、直感(これもなにげに大きい)(•ө•)♡!
6)近くに八百屋がある(しかし、あまり行けてない…なんやかんや、仕事帰りに買うから、駅の近くか、職場の近くか、ナチュラルローソン系にも頼ってしまっている)

■4■オーナーがシェアハウス運営で大切にしてる、とおっしゃってたこと、大切にされてるな、と感じること
1)メールのやりとり、内覧のときの様子などで、入居希望者がきちんとした人かどうか、見る
ハウスの雰囲気、居心地の良さは住人にかかっている!
2)入居希望者が、シェアハウス経験者かどうか、確認している(経験者を優遇してるのかは不明)
3)オーナーがハウスに来るとき、来たあとなどの入居者への報告、連絡
(内覧が来る、水道を直す、など)
4)トラブル対応、メールの返事が早い
鍵が壊れたときお世話になりました。
5)入居者巻き込み
共用部の掃除担当者を、入居者の中から募ってて、家賃8000円オフにしている。

こんなところかな。
実家も両親が使わなくなったらシェアハウスにしたら面白いんじゃないかと企んでいる!