Living Diversity

マニラでのソーシャルワークとの出会い記録から、日本のソーシャルワーク×多文化/法律、インドで暮らし、働き、旅するカラフルさ、身体を解すこと、レジリエンス/回復についての試行錯誤を記録したく。 私もあなたも、ゆるく受けいれて生きていけるといいなと祈りながら。 フィリピンのダグダガイという竹の棒とココナッツオイルを使うフットセラピーが大好きでマニラまで習いにゆき、ひっそり身近なひとに好評です:)要らないものがごっそり削ぎ落とされ、ぐぐっと押しポイントに届く感じがたまりません^^

ロンドンのスタイル スタイルのある人にあこがれるだけ。

トランジットでロンドンに立ち寄る。

ほんとは友だちに会う予定だったのだが
日が近づいて連絡したら
その子の友人の結婚式に行くことになってアメリカに帰るとかで
がっかりしたけど仕方ない。

 

ロンドンの方が趣があって街としては好きかも。


f:id:jfc_maligaya:20170628013418j:image

地下鉄もレトロ。

カナダより路上の物乞いさんがすくない感じ。


f:id:jfc_maligaya:20170628013526j:image

人々もおしゃれなきがする。
スタイルがある。

白や黒のかっちりジャケット
ワンピ
細身のパンツ
やわらかなニット
おおらかなドレープの美しいネイビーのスカート

プラダを着た悪魔をおもいだす。あれ。どこの国だっけ。アメリカか。
洋画をセリフを覚えるまで繰り返しみるということをしてみたい。

 


f:id:jfc_maligaya:20170628013437j:image

ホットチョコレート。脳ミソが癒される。
最近ごはん飲み込むのが早い。
ゆっくり食べなきゃって思う。

 

 

National gallery 。
入口の荷物チェックの方がじぇんとるまん。たのしんでね。って。


f:id:jfc_maligaya:20170628013501j:image

絵のことはまったくわからなくて
学生の頃に一般教養で美術史とったけど
フェルメールのながーい話が全然起きていられなくてアレルギー気味ですらある。
何も考えずに、いい加減に見させてくれ。

 
f:id:jfc_maligaya:20170628013452j:image

ひまわりみた。
1888年かぁ。Alresの家に飾ってた。
友(Paul Gauguin)へのありがとうのための絵、なのかな。
この黄色は明るいのだろうか。
むしろ背景のほうがあかるいかな。

 

 オレンジとラベンダーで元気になれるかな。調子悪くなるとヨガすらできなくなるが。

 

美術は昔から苦手と思ってたけど
小学校の頃、スケッチの本を借りてきて
くだものを色鉛筆でかくのは楽しかった気がする。


f:id:jfc_maligaya:20170628013543j:image

勝手にもっちゃった苦手はどうやってはずそうか。誰かに褒められるってだいじ。自分で褒めるのも大事だけど、難しいときもある。

 


f:id:jfc_maligaya:20170628013602j:image

モネさん。
1899の睡蓮の池
1840生まれだから、59歳かぁ
Giverny のおうちの近くでモチーフ見つかる。17作品。
かかっているのはJapanese bridge とかいていた。
池だけどとっても緑なのが好き。

つれづれ。