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Living Diversity

いろんな文化ごちゃまぜのところが好きです。 ケアする人のケア&当事者研究、アロマ、タッチング、 多様性がいかされる場  ひとがどうやって元気を回復していくか? が関心ごとです からだほぐし、出張したり介護施設でお手伝いしたりしておりました。 *ダグダガイ(フィリピン式・竹の棒をつかった足のマッサージ)  いらないものそぎ落とされる感が強くておすすめです。 tomatonoheta89(@)gmail.com

どきどき会議はどんな味?

プロジェクトのミーティング。

ひぇー緊張ーーしたーー
会議の後なにがクリアになっていればいいか、整理されたら、ちょっと安心。
予想外も、起こるかもだけど。
声が小さくなる =3 元から小さいのにorz
少しずつ慣れますように><
多分、インド人の先輩たちだったら、
Meeting is a meeting. There is nothing to be afraid.
とか言うんだろうな。

 


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むぎばたけー😉

ゆたかに。いきたい。

 

 

アウトプットのイメージを確認していく感じだった。
具体的に例えばこの中計だったらこういうとこをピックアップ?etc.と話すのが大事かも
いま下ごしらえしている材料を次に炒めて、その次どう味付けしていくのかみたいな。
そんな会議でありました。
常に最終アウトプットを見つめているなぁ

何を議論するか考えとかないと
いま、ただ作業内容や方法やアウトプットのイメージを確認するだけになっていて
それも必要だし大事なんだけど
こういう傾向がいまのところ見えてきたとか、
メッセージとして何が言えそうだとか、生み出す議論がまだできてない、なぁ。
おもしろい問いと、自分なりの答えと、根拠と。

インタビュー項目案も出していて、みてもらったのだが、
大きくずれていなくって良かった。
ただ、クライアントと、クライアント狙ってるターゲットお客さんがずれている、らしい。そこの意識ギャップを伝えるのも、しごとなのかも。
自分の出したアウトプットがイメージと全然違ったらどうしようって不安になるけど
違ったらそれを教えてもらえばいいだけなんだけどねぇ。
まだ場数踏んでないから、不安になるんだろうねぇ。そんな自分を許しましょう。

ご褒美に気になっていた記事を読みましたとさ。
http://style.nikkei.com/article/DGXMZO00210110Y6A420C1000000?channel=DF180320167062

教わるのではなく感じ取る~ハーバードの大人の学び
ライフネット生命岩瀬大輔社長に聞く(上) 下も読んだよ。
○は引用。 ★はわたしのつぶやき。

○2年後、BCGの先輩に誘われ、BCGを辞めて米系ベンチャー企業の日本法人設立に参加。ところが、ITバブルの崩壊で突然、日本から撤退してしまい、
企業再生ファンドのリップルウッドに転職しました。
リップルウッドでは、買収した上場企業の社外役員にもなりました。
コンサルの経験もあったので経営のことはある程度わかっているつもりでしたが、
取締役会に出たら、自分がいかに経営のことを知らないかを痛感。
やはりMBAをとらなくてはと、改めて思いました。
★経営のことを知らないかって、どういう点で感じたのだろう?
 体系立てて学んでいないという感じなのか?
 プロジェクトだと切り取られてしまってるから?
○自分で何かを感じ取り、気付きを得ることだと思います。
 ケーススタディーの授業は特にそう。だから楽しかったのだと思います。
★Feel  :)))

○どの授業でも教授が生徒に対し、「君たちは社会を変革する責務がある」みたいなことを繰り返し言うわけです。
それまで自分のことで精いっぱいで、自分のことしか考えられなかった私には、とても新鮮な響きでした。
★@マインドを思い出したい気分。
 2008年にチュニジアで会議に行ったときのスローガンが
Be the change that you want to see in the future.
 ガンジーさんのことばである。そしていまインドにいるという。
 そしてこの時のポスターを、いま、家にはっている。
What is the future that I want to see in the future??
Peace and fulfillment of humankind's potential.
AIESEC is the International platform to for young people to discover and develop their leadership potential.
I still like it. :)

○さらにいえば、HBSで社会起業やNPO(非営利組織)といったものに関心を持ったことも、生保をやろうと決めた理由の一つかもしれません
★なんでHBSでソーシャルに関心がうまれたのだろう。
 それまで触れる機会なかったのかな。

★記事読んで、まだちょっと見栄はってるんじゃないの、岩瀬さん。と思ってしまった(←何様)
もっと肩の力ぬいていいんじゃないかなー
って、ばりばり緊張していた私がいう。

さて、ひとつひとつ片付けるか。